保険毎日新聞社パネルディスカションに岡部会長が登壇しました。


2014.11.5

  平成26年10月31日(金)に損保会館において保険毎日新聞が主催したパネルディスカッション「代理店が今なすべきことを考える」に岡部会長が損害保険代協の立場として、登壇しました。
   パネルディスカッションでは、改正保険業法における「損害保険代理店の課題」について述べられたのち、各パネラーの方と論議を行いました。
   当日は、代理店、保険会社など業界関係者を中心に120名ほどの参加があり、皆さん真剣にメモを取りながら、各パネラーの発言を傾聴されていました。


新日本保険新聞社 主催
  「パネルディスカッション」 代理店が今なすべきことを考える

日時  平成26年10月31日(金)14:00〜16:30
場所  損保会館大会室
パネリスト  岡部 繁樹 氏:一般社団法人 日本損害保険代理業協会 会長
窪田 泰彦 氏:ほけんの窓口グループ梶@会長兼社長
錦野 裕宗 氏:弁護士法人中央総合法律事務所 パートナー弁護士
堀川 隆 氏:ボストンコンサルティンググループ パートナー&マネージング・ディレクター
コーディネーター  米山 高生 氏:一橋大学 教授
司会  前濱 瞳 氏